グアムから飛行機でわずか1時間半。自然をそのまま残す世界最大の環礁に囲まれ、真っ白いビーチに11本のヤシの木がそびえる! 小さな無人島。
島の最大のウリが「蚊」も「ハエ」もいない事。
だからとっても清潔なイメージ。しかも風通しが良く、日陰もたっぷりあるので、暑くもなく、驚くほど快適です。そのため、ゲスト達の楽しみの1つは、夜、ビーチマットをひき、満天の星の下で眠ること。中に居ると海が全て庭のようで、意外に広く感じられ、プライバシーも十分守られ、島全体が落ち着いた別荘のようです。
小さな島で過ごすあるがゆえ、逆に地球の雄大さと豊かさを感じさせてくれ、いつでもそのままの息吹や壮大な景観を写し出してくれます。ここでは360°パノラマで夕陽。ぜーんぶ夕陽。全てがこの調子ですから、ぜーんぶ朝焼け、ぜーんぶ海と空、ぜーんぶ星空。『ぜーんぶ自分のもの!』と、両手を広げて叫びたい感覚があります。