コース名/英字(略号) |
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ドルフィン・スキンダイバー
Dolphin Skin Diver(DPS) |
| 著作者 |
ドルフィンサイト三宅島 |
| PADI登録 |
1999年2月25日 |
| 教材発行元 |
(株)和プロモーション |
| コース対象者 |
ダイビングの各指導団体が発行したCカード取得者(ダイバーライセンス) |
| instructor資格整備 |
PADI
アシスタント・インストラクター以上がコース参加可能 |
| コース概要 |
ドルフィン・スイムの知識・手順・テキニック・問題点の紹介・生息域のイルカのオリエンテーション。海洋実習は全て野生イルカの生息域で行われる。 |
コースの目的 |
| A |
御蔵島、小笠原、世界各地で一緒に泳ぐことのできる野生イルカについての生態に関する基礎知識を学ぶ。 |
| B |
ドルフィンスイム特有のスキル、手順、テクニックを学ぶ。 |
| C |
スキルと判断力をゲスト自身が行い、環境保護への認識を高め、楽しみながら経験を積む。 |
| 潜水の達成条件 |
| ・ |
スキンダイビング器材を自分で準備、装着、調整、脱装。 |
| ・ |
安全で適切な方法で、エントリー/エキジットを行う。 |
| ・ |
スノーケル呼吸中のチョーキングを予防するための気道のコントロール。 |
| ・ |
スノーケリング器材を装着して、水面を効率よく泳ぐこと。 |
| ・ |
スキンダイビングテクニックを習得し、水面と水中を移動すること。 |
| ・ |
水面または水中で野生のイルカと並んで泳ぐ。 |
| ・ |
バディ同士で、スキンダイビングの基本となるワンアップワンダウンを行いながらイルカを観察すること。 |
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| ダイブ数 |
1スキンダイブ |
| 最大深度 |
なし |
| 認定レベル |
JOWD以上 |
| 人数比 |
8:1 |
| 備考
PADIマスタースクーバダイバー及びPADIドルフィンマスターに1カウントされます。 |
INSTアウトライン有料。SPインストラクター・コース受講必修。
ゲスト用ワークブック使用することがコース規準。
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| インストラクターコース・お問い合わせ先 |
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