コース名/英字(略号) |
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ドルフィン・フォトグラファー
Dolphin Photographer(DPP) |
| 著作者 |
ドルフィンサイト御蔵島 |
| PADI登録 |
1999年12月9日 |
| 教材発行元 |
(株)和プロモーション |
| コース参加対象者 |
ダイビングの各指導団体が発行したCカード取得者(ダイバーライセンス) |
| instructor資格整備 |
PADI
アシスタントインストラクター以上がコース参加可能 |
| コース概要 |
イルカの水中カメラ撮影の楽しいエキサイティングな活動を経験する。 |
コースの目的 |
| A |
イルカの写真撮影の原理/原則、構図、自然光撮影、カメラ操作テクニックなどの基礎知識を学ぶ。 |
| B |
イルカの写真器材の準備、手入れ、メンテナンスについての基礎知識を学ぶ。 |
| C |
適切な構図とピントと露出のイルカ水中写真を撮影する。 |
| D |
イルカ水中写真を通じて環境保護への意識を高める。 |
| ドルフィンスイム時の達成条件 |
| ダイブ1 |
| ・ |
イルカ撮影のために、水中カメラを準備し、正しい組み立て。 |
| ・ |
スイム計画で指示されている、撮影時間の中でイルカを中心にした撮影を数多く試みる。 |
| ・ |
水中カメラを使用して撮影をした後、撮影器材の正しいメンテナンスが出来るようになる。 |
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| ダイブ2 |
| ・ |
カメラ・アングル、被写体の位置、全体のイメージを確認しながらの撮影。 |
| ・ |
スイム計画で指示されている、撮影時間の中でイルカを中心にした撮影を多く試みること。 |
| ・ |
仮にダイブ1で問題になる写真やテクニックがあれば、その改善策や解決方法で再度トライする。 |
| ・ |
水中カメラを使用して撮影をした後、撮影器材の正しいメンテナンスが出来るようになる。 |
| ・ |
防水カメラ・システムを解除し、正しい方法でメディアを取り出す。 |
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| ダイブ数 |
2スキンダイブ撮影 |
| 最大深度 |
無 |
| 認定レベル |
JOW以上 |
| 人数比 |
8:1 |
| 備考
PADIマスタースクーバダイバー及びPADIドルフィンマスターに1カウントされます。 |
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アウトライン有料。SPインストラクター・コース受講必修。
ゲスト用ワークブック使用することがコース規準。
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| インストラクターコース・お問い合わせ先 |
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