コース名/英字(略号) |
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ドルフィン・ドライスーツ・ダイバー
Dolphin Drysuit Diver(DDR) |
| 著作者 |
ドルフィンサイト三宅島 |
| PADI登録 |
2000年10月26日 |
| 教材発行元 |
(株)和プロモーション |
| コース参加対象者 |
ダイビングの各指導団体が発行したCカード取得者(ダイバーライセンス) |
| このinstructorになるには |
PADI
アシスタント・インストラクター以上 |
| コース概要 |
ドライスーツを着用した時のドルフィンスイムのスキル・知識・編成・手順・テクニック・問題点・危険性・楽しさに関する知識を提供。 |
コースの目的 |
| A |
水温が低いシーズンや冷水域で一緒に泳ぐ事のできる野生イルカについての生態に関する基礎的な知識。 |
| B |
ドライスーツでのドルフィンスイム特有のスキル・手順・テクニック・問題点・危険性についての実際的な知識と技術。 |
| C |
ドライスーツを使用した場合のドルフィンスイム能力と判断力を自身が行ない、環境保護への認識を高め、楽しみながら経験を積んでいく。 |
| 潜水の達成条件 |
| ・ |
ドライスーツから余分な空気を抜き浮力のチェックをする。 |
| ・ |
スキンダイビング器材を準備、装着、調整、脱装する。 |
| ・ |
安全で適切な方法で、エントリー・エキジットを行なう。 |
| ・ |
スノーケル呼吸中のチェーキングを予防するための気道のコントロールをする。 |
| ・ |
スノーケリング器材を装着して、立つには深すぎる水面を効率良く泳ぐ事。 |
| ・ |
水面または水中でイルカと並んで泳ぐ事。 |
| ・ |
方向感覚を失わずに、水面と水中を移動する事。 |
| ・ |
バディ同士で、スキンダイビングの基本となるワンアップワンダウンをおこないながらイルカを観察すること。 |
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| ダイブ数 |
1スキンダイブ |
| 最大深度 |
無 |
| 認定レベル |
JOW以上 |
| 人数比 |
8:1 |
| 備考
PADIマスタースクーバダイバー及びPADIドルフィンマスターに1カウントされます。 |
INSTアウトライン有料。SPインストラクター・コース受講必修。
ゲスト用ワークブック使用することがコース規準。

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| インストラクターコース・お問い合わせ先 |
| (株)和プロモーション: |
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