コース名/英字(略号) |
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ドルフィン・スノーケラー
Dolphin Snorkeler(DSS) |
| 著作者 |
ドルフィンサイト三宅島 |
| PADI登録 |
2000年4月19日 |
| 教材発行元 |
(株)和プロモーション |
| コース参加対象者 |
一般の方で8才以上・健康な方 |
| このinstructorになるには |
PADI
アシスタント・インストラクター以上 |
| コース概要 |
ドルフィン・スノーケルの場合は、最低限のスキル修得や地域のイルカの習性・スイミング・ルールについて学ぶことが必要で、ドルフィン・スイムをストレスの無い監督下で安全に提供します。開催場所を選ばず、イルカとスノーケルできるところなら。 |
| コースの目的 |
| A |
その地域で一緒に泳ぐことのできるイルカについての生態に関する基礎的な知識。 |
| B |
最低限ドルフィンスイムに必要なスキル、手順についての知識と技術。 |
| C |
イルカの観察を通じて環境保護への認識を高め、楽しみながら経験を積む。 |
潜水の達成条件 |
| 限定水域セッション: |
| ・ |
マスクのくもり止めをする。 |
| ・ |
マスク・スノーケル・フィンを調節する。 |
| ・ |
水へのエントリー/エキジットする。 |
| ・ |
スノーケルから呼吸する。 |
| ・ |
スノーケリング器材を装着し、フィンを使って泳ぐ。 |
| ・ |
水中で快適に楽でいられるようにする。
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| オープン・ウォーター・トレーニング:<船上でのイルカ観察> |
| ・ |
安全、快適で楽しいドルフィン・クルージングを楽しむ。 |
| ・ |
船上でイルカを観察すること。
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| <オプション:水面でのイルカ観察> |
| ・ |
スノーケル器材の装着、調整、脱装のアシストをえる、または単独ですること。 |
| ・ |
安全で適切な方法で、エントリー/エキジットを行う。 |
| ・ |
スノーケリング・テクニックを用いて水面でイルカを観察すること。 |
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| ダイブ数 |
限定水域でのスノーケリングと船上または水面からのイルカ観察(海洋でのスノーケリング・ツアーはオプション) |
| 最大深度 |
0m |
| 認定レベル |
ノンダイバーからOK(但し、8才以上) |
| 人数比 |
限定水域 16:1
オープンウォーター 10:1 |
| 備考
PADIドルフィンマスターに1カウントされます。 |
INSTアウトライン有料。SPインストラクター・コース受講必修。
ゲスト用ワークブック使用することがコース規準。

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| INST
お問い合わせ |
| (株)和プロモーション: |
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